





とんかつ 目黒 こがね
必見口コミ!
【林SPF豚のスウィートな脂のロースカツ!】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) とんかつ激戦区・目黒 目黒では『とんき』『かつ壱』『大宝』の 3店を「目黒とんかつ御三家」と呼びますが、 さらに近年では『大宝』から 独立した『こがね』を加えて、 「目黒とんかつ四天王」として認知されつつあります。 『とんかつ目黒こがね』は2018年創業。 訪問時点、 Googleマップ評価「4.2」、 某グルメサイト「3.67」 3度のとんかつ百名店選出実績あり。 土曜の13時手前に到着し5番手。 外国籍のアルバイトさん多めなのも 師匠の『大宝』と同じ感じですね。 いざ四天王を全攻略です! ■極み ロースかつ定食 …¥2650 ケチケチするは しょーもないので店の最上位メニューを注文♪ 豚の銘柄は 『とんかつ檍』などでも使われている ご存じ千葉県の“林SPF” ブリーダー、生産者、飼料メーカーの協業で生み出された“林SPF” SPF(Specific Pathogen Free)とは「特定病原菌不在」の意味で 5つの特定病原菌(萎縮性鼻炎、豚流行性肺炎、豚赤痢、トキソプラズマ病、オーエスキー病)を持たない健康的な豚です。 調理を観察していると、 ロット単位でとんかつを揚げて しっかりと数分間、余熱で肉を蒸らす工程が入ってます。 衣は武蔵小山の「中屋パン粉工場」製。 表面の粒度は粗く擬音語で言うなら「ザクザクッ」とした力強い食感。 油の鮮度や交換頻度がよいのか、 何度も再利用した古い油で揚げ物した時の、 あの独特の癖感が全くなくクリアーな味わい。 …そして林SPFのロース肉。 脂身もたっぷり付いてて水分量多めでジューシー。 にも関わらず意外と脂が上品で甘い。 以前、他店で林SPF食べた時はもっとガツンとしてたのですが、 この店の下処理がよいのか思ったほど胃に重くないです。 豚汁はやや塩分濃度高めで 小さなブロック状の豚が沢山入ってるタイプでした。 ~あとがき~ 以上、『とんかつ 目黒こがね』を攻略するとともに、 この訪問をもって「目黒とんかつ四天王」を制覇! 次の課題は 同じく都内のとんかつ激戦区 上野・御徒町制覇かな~ また考えて東京のとんかつマスター目指し 順次攻略していきます。
目黒駅徒歩3分
テイクアウト / とんかつ / 豚料理
東京都 品川区上大崎3-3-4 ヤマヒロビル 1F
















































































































