





炉端寿し チャンピオン
必見口コミ!
【徳島地元グルメ 徳島地元の海鮮炙りとお寿司】10月7日-9日に徳島で開催されたマチアソビというイベントに出展していました。この関係で 3泊4日の徳島旅行…じゃなくて、徳島出張。徳島の美味しいものをいろいろいただいたので、一軒ずつ紹介していきたいと思います。 1軒目は夜一人で行った「炉端寿し チャンピオン」さん。 徳島駅徒歩1分のところにあるお店です。 伺った時間は 22時過ぎと遅かったため店内はカウンター席が開いていました。さすがマチアソビイベント期間中ということもあり、テーブル席の方はほぼ満席でした。びっくりですね。 「炉端寿し」というのは、炉端焼きとお寿司屋さんの組み合わせの造語のようです。チャンピオンとつけているのは、大阪の「けとばし屋チャンピオン」という馬肉焼肉屋さんからいただいたとのこと。その焼肉屋さんと懇意なのかと思いきや「主人が勝手に気に入っていただいているだけなんです」とのこと。(笑) この日は一人2次会で伺ったので、注文は3点のみ。 1.地魚中心にお寿司握ってください 2.淡路の玉ねぎ炙り焼き 3.阿波尾鶏の3種盛り お通しには、鳴門金時のチップスが供されました。 一応礼儀で、生ビールも…と思ったのですが、ウーロン茶にしました。 お寿司の地魚中心に選ばれたのは、明石の蛸、鳴門海峡の鯛、烏賊、それからもう一品あったのは名前を忘れてしまいました。添えられているのは徳島名産のすだちです。マグロは瀬戸内では取れないので、きっとどこかから仕入れたものだと思います。 淡路の玉ねぎ炙り焼きは、炉端焼きの端の方でじっくりと焼いてくれます。 タレをつけながら、炙る。 またタレをつけながら炙るという感じで、15分くらいかけて焼いてくれます。 これが玉ねぎの甘味を引き立てて美味しい。 阿波尾鶏の3種盛りでは、皮焼き、ぼんじり焼き、砂肝の3種。 どこの部位もジューシーで、香ばしくて、美味いんです。塩だけでいただくのですが、噛めば噛むほど味が出る。たまらんですね。 最後は鳴門金時のチップスをつまみながら、残ったウーロン茶をいただいて、宿のサンルート徳島に戻り、屋上温泉にゆったりと浸かりました。徳島の夜最高です。 #炉端焼きとお寿司 #鳴門の地魚 #淡路の玉ねぎ #徳島うまいもの
徳島駅徒歩3分
炉端焼き / 寿司 / 居酒屋
徳島県 徳島市一番町3-7 サンステージ一番町1F





































































































