





鮨処 つく田
必見口コミ!
写真#1は、平目で淡泊な中にじんわりと旨みがやってくる。 写真#2は、アコウ。身を厚く切ったアコウは、少し固めというか筋肉質である。食べているうちに甘みがブァーと出てきてにやりとする。 写真#3は、アオリイカでネットリ感が半端ない。 写真#4は、車海老の昆布〆。カボスの酸味が効いている 写真#5は、鮪のヅケ、ルビーの色とねっとり感が堪らない。 写真#6は、花山椒の佃煮を射込んだキス 写真#7は、鰺。大振りで上におろし生姜が載っておらず、身がコリッとしておらず柔らかい。その分、甘みがある。大将によると、近海の鰺は小さくて固く鮨だねとしては 写真#8は、帆立の低温火入れ、蛋白質は熱変性といって温度によって三段階で性質が変わってしまう。45℃くらいから筋源繊維蛋白質の変性、56℃くらいから筋形質蛋白質が変性、、、、ということで、低温加熱調理が流行っているのには理由がある。 写真#9は、雲丹巻き。有明海が近くにあるので海苔の香りが高い。 写真#10は、穴子は既に火が通っているが、客へ出す前に脂を溶かすために再び炙る。そのための炙り台がカウンターに向かう大将の背中に設置してある。 なお、写真#11は、コース終了後に追加発注したアコウである。
唐津駅徒歩4分
寿司
佐賀県 唐津市中町1879-1




















































































































