





道の駅 縄文ロマン 南かやべ
必見口コミ!
国道228号線バイパス沿いにある道の駅です。 “国内唯一の国宝のある道の駅”がウリ。 縄文文化交流センターに併設されてます。 函館市南茅部地区(旧南茅部町)は、7千年間も縄文文化が栄えていたんですね。 本当、ロマンがありますね。 国宝の中空土偶はもちろん、足形付土板にも感動しました。 縄文人は、幼くして亡くなった子どもの足形手形を土板に写して、家の中に飾っていたといいます。 この史跡の辺りは、海の幸や山の幸に恵まれた豊かな土地だったとはいえ、当時の人間には厳しい時代でもあったのでしょう。 センターの入館料は大人300円。 観ていく価値あり。 南かやべ道の駅オリジナル、 「くるみソフトクリームミックス」を購入しました。 牛乳たっぷり、くるみが香ばしい、ソフトクリーム❣️ 道の駅の下には、垣ノ島遺跡が広がっています。 時間が合えば、センターの方が案内してくれて、解説も聞けるとのこと。 #函館市縄文文化交流センター
弁当屋 / スイーツ / アイスクリーム
北海道 函館市臼尻町551-1








































































































